セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードは年会費1万円で持てる法人プラチナカード

ビジネスマン 黒スーツの4人組

経営者としての憧れでもあるプラチナカード。高いステータス性があるものの、審査の厳しさや年会費が気になってなかなか申し込めない人も多いでしょう。

経営者なら、ステータスの高い法人プラチナカードが欲しいとお思いではありませんか。また、比較的年会費負担が低い法人プラチナカード、セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードについて知りたくありませんか。

今回の記事では、セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードについて解説していきます。

記事を読むことでセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードがどのようなカードなのか理解し、必要に応じて申し込めるようになります。 

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード

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国際ブランド

アメリカン・エキスプレス

対応電子マネー

ID(アイディ) QUICPay(クイックペイ)
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
20,000円+税 20,000円+税 0.50% 永久不滅ポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短3営業日 100万円~1,000万円 1.125% 無料

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードの概要

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード(以下、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックス)は、クレディセゾンがアメリカン・エキスプレスと提携して発行している法人プラチナカードです。この章では、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスの概要を紹介していきます。

  • 年会費
  • 追加カード
  • 国際ブランド

詳しく見ていきましょう。

年会費

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスは、年会費がかかるカードです。1年間の利用額が200万円以上になると、翌年度の年会費が優遇されます。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスの年会費は下記の通りです。

本会員 20,000円(税抜) 年間200万円以上のショッピングの利用で、次年度本会員年会費を10,000円(税抜)に優遇
追加カード 3,000円(税抜)
ETCカード 無料(クレジットカード1枚につき5枚まで)

初年度の年会費はとても高額ですが、他社の法人プラチナカードよりは負担は少ないです。

追加カードは4枚まで

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスは、追加カードを発行できます。追加カードは4枚まで発行可能で、発行枚数に応じた年会費が必要です。

18歳以上の社員に加えて、本会員様と生計を同一にする18歳以上の同姓家族なら追加カードを発行できます。

社員だけでなく家族も追加カードを発行できるのは、家族経営をしている経営者にとってメリットが大きいです。

国際ブランドはアメリカン・エキスプレス

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスは、クレディセゾンが発行している法人プラチナカードです。国際ブランドはアメリカン・エキスプレス以外は選べません

アメリカン・エキスプレスと提携しているため、付帯サービスで一部のアメリカン・エキスプレスのサービスを利用できます。

アメリカン・エキスプレスと提携することで、充実のサービスやブランド力を売りにしています。

この章では、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスの概要を紹介してきました。次の章では、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスの付帯サービスを紹介していきます。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード

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国際ブランド

アメリカン・エキスプレス

対応電子マネー

ID(アイディ) QUICPay(クイックペイ)
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
20,000円+税 20,000円+税 0.50% 永久不滅ポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短3営業日 100万円~1,000万円 1.125% 無料

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードの主な付帯サービス

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスの付帯サービスは、ビジネスやトラベル、生活などに役立つものが多いです。この章では、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスの付帯サービスを簡単に紹介していきます。

  • コンシェルジュ
  • ビジネス
  • トラベル
  • ライフサポート
  • アメックスのサービス

詳しく見ていきましょう。

コンシェルジュ・サービス

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスを持っていると、専任のスタッフが24時間365日さまざまな問い合わせに対応してくれます。窓口はセゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード会員様専用のコールセンターです。

答えてもらえる内容には下記のようなものがあります。

  • プライオリティ・パスの申し込み
  • レストラン予約
  • フラワーギフト手配 など

自社のスタッフに頼めないような時間帯でも依頼ができるので、忙しい経営者にとってメリットが大きいです。

ビジネス関連の付帯サービス

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスは法人プラチナカードです。当然ビジネスに役立つ付帯サービスも充実しています。

例えば、下記のような付帯サービスがあります。

  • ビジネス・アドバンテージ(ビジネスの効率化に役立つサービス)
  • freee優待(年額プラン3カ月無料)
  • Staple優待(クラウド型経費精算サービス)など
  • 法人向け顧問弁護士サービス

中小企業や個人事業主にとって、あると便利なサービスが充実しているので、本業に集中しやすくなります。

トラベル関連の付帯サービス

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスを持っていると、旅行や出張が快適になります。トラベル関連の付帯サービスが充実していて、持っているだけで受けられる付帯サービスが多いです。

旅行関連の付帯サービスには下記のようなものがあります。

  • 国内主要空港ラウンジ無料
  • プライオリティ・パス無料
  • tabiデスク(大手旅行会社ツアー最大8%OFF)
  • 旅行傷害保険自動付帯(海外最高1億円補償、国内最高5,000万円補償)
  • 海外アシスタンスデスク など

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスを持っていることで、旅行の手配から旅行中まで快適です。

ライフサポート関連の付帯サービス

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスの付帯サービスを利用すると、プライベートでもメリットがあります。プライベートで使えるのは、スポーツクラブの優待や家事の手助けなどさまざまです。

ライフサポート関連の付帯サービスには、下記のようなものがあります。

  • スポーツクラブ(コナミスポーツクラブ、エグザス、スタジオ・ヨギー)優待
  • ミニメイド・サービス(家事代行サービス)優待
  • 宅配ネットクリーニング「リネット」優待 など

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスの付帯サービスをうまく利用することで、仕事以外の日常生活もおろそかにならずに済みます。

アメリカン・エキスプレス・コネクトのアメックスの一部サービスを利用可能

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスは、アメリカン・エキスプレスとクレディセゾンが提携して発行している法人プラチナカードです。付帯サービスには、アメリカン・エキスプレスの一部サービスも含まれています。

アメリカン・エキスプレスと提携している付帯サービスには下記のようなものがあります。

  • Expedia優待(8%OFF)
  • American Express Invites(10,000円以上で使える5,000円割引券)
  • アメリカン・エキスプレス・オンラインモール(おすすめのクーポンや情報)など

アメリカン・エキスプレスが発行している法人カードではありませんが、一部のサービスは利用できる点は大きなメリットです。

この章では、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスの付帯サービスを紹介してきました。次の章では、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスのポイントを紹介していきます。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードのポイント

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスは、毎月の利用額に応じてポイントが貯まります。貯まるポイントは、クレディセゾンのポイントです。

この章では、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスのポイントについて紹介していきます。

  • 永久不滅ポイント
  • JALのマイル

詳しく見ていきましょう。

永久不滅ポイントがずっと貯まる

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスは、月末の利用額1,000円ごとにクレディセゾンの永久不滅ポイントが1ポイント貯まります。さらに、海外利用時にはポイント2倍です。

貯まったポイントは商品や他社のポイントなどに交換可能です。

ポイントには有効期限がないため、カードを解約しない限りはずっと貯め続けられ、高額な商品への交換も狙いやすいでしょう。

SAISON MILE CLUBへの登録でJALのマイルがサクサク貯まる

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスで貯めた永久不滅ポイントは、JAL・ANAのマイルへ交換可能です。SAISON MILE CLUBへ登録しておくことで、通常よりお得なレートでポイントではなくマイルが貯まります。料金はかかりません。

交換レートを比較すると、下記の通りです。

通常の交換 SAISON MILE CLUB
ANA JAL
レート 200ポイント→600マイル 200ポイント→500マイル 1ポイント→10マイル
1,000円利用時のマイル数 3マイル 2.5マイル 10マイル

SAISON MILE CLUBへ登録することで、通常の倍以上のレートでJALのマイルを貯められます。

この章では、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスのポイントについて紹介してきました。次の章では、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスのメリットを紹介します。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードの3つのメリット

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスには、他のカードと比べて特に優れている点がいくつかあります。この章では、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスのメリットを紹介していきます。

  • 年会費
  • 電子マネー機能
  • マイル

詳しく見ていきましょう。

年間200万円以上利用するなら年会費1万円に

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスの通常の年会費は20,000円(税抜)です。しかし、1年間の支払い額が200万円を超えると、10,000円(税抜)に優遇されます。

例えば、JCBゴールド法人カードの年会費が10,000円なので、他社のゴールドカード程度の年会費で済むでしょう。

利用額が多ければ年会費の負担が少ないのは大きなメリットです。

iDとQUICPay両方対応

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスは、複数の電子マネー機能に対応しています。iDとQUICPay両方に対応しているので、どちらでも使えて便利です。

iD・QUICPayのいずれか片方しか対応していない店舗があっても対応している方で支払いできます。

いずれもチャージ不要で使えるので、スムーズに支払い可能です。

JALのマイルを効率よく貯められる

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスは、SAISON MILE CLUBへ登録することで、マイルがサクサク貯まります。1,000円利用ごとに10マイル貯まるので、毎年200万円程度支払いで利用しているなら、20,000マイル程度は貯まるでしょう。

20,000マイルは、国内線の特典航空券東京-石垣島区間(往復)相当分です。(普通運賃で往復13~14万円相当)

旅行や帰省でJALマイルを特典航空券に交換し使いたい人にとって、メリットが大きいです。

この章では、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスのメリットを紹介してきました。次の章では、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスのデメリットを紹介していきます。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードの3つのデメリット

経営者にとってメリットが大きいセゾンプラチナ・ビジネス・アメックスですが、申し込む前に気を付けておきたいデメリットもあります。この章では、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスのデメリットを紹介していきます。

  • 福利厚生
  • アメックスのサービス
  • ステータス性

詳しく見ていきましょう。

福利厚生サービスとの提携なし

法人カードの多くには、付帯サービスで福利厚生サービスが優遇されます。しかし、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスには福利厚生サービスが付帯していません。

スポーツクラブの優待や旅行ツアーの割引など、福利厚生サービスの一部内容と同じような優待は受けられますが、健康診断優待やビジネススキルアップサポートなどはなく、福利厚生サービスのように幅広くサポートはしていません

福利厚生を手軽に導入したい経営者にとって、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスに福利厚生サービスの提携がない点は、大きなデメリットです。

利用できるアメックスのサービスは限られている

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスを持っていると、本家アメリカン・エキスプレスの一部サービスを利用できます。しかし、提携カードなので、利用できるのはアメリカン・エキスプレス・コネクトなどごく一部です。

空港ラウンジの同伴者1名無料サービスや福利厚生サービス「クラブオフ」のVIP会員年間登録料無料などは、アメリカン・エキスプレス発行の法人カードのみが利用できます。

どうしても本家アメリカン・エキスプレスに比べると、サービス内容が物足りないのは残念です。

ステータス性はイマイチ

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスは、クレディセゾンが発行しています。国際ブランドはアメリカン・エキスプレスですが、プロパーカードに比べるとステータス性は低いです。

法人カードであるにもかかわらず、会社員など個人でも持てることや、審査がそう厳しくないことで、ステータス性が低い傾向にあります。

ステータス性の高さを求める人にとって、ステータス性が高くない点はデメリットです。

この章では、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスのデメリットを紹介してきました。次の章では、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスがどのような人におすすめなのかを紹介していきます。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードはこんな人におすすめ

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスは年会費を抑えて持てる法人プラチナカードです。この章では、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスがどのような人におすすめなのかを解説していきます。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード

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国際ブランド

アメリカン・エキスプレス

対応電子マネー

ID(アイディ) QUICPay(クイックペイ)
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
20,000円+税 20,000円+税 0.50% 永久不滅ポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短3営業日 100万円~1,000万円 1.125% 無料

アメックスブランドのプラチナカードをお得に持ちたい経営者

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスは、法人プラチナカードの中で特に年会費が安いカードです。年間200万円以上支払いで使うなら、他社の法人ゴールドカードクラスの年会費で持てます。

他社のプラチナカードはJCBプラチナ法人カードの年会費30,000円(税別)など、とても高額です。

そのため、お得な年会費でプラチナカードを持ちたい経営者におすすめです。

プライオリティ・パスを費用を抑えて持ちたい経営者

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスは、プラチナカードを無料で発行できます。負担するのはクレジットカードの年会費のみで大丈夫です。

楽天ビジネスカードの親カードである楽天プレミアムカードにもプライオリティ・パスが付帯していますが、年会費2,160円の楽天ビジネスカードと年会費10,800円の楽天プレミアムカード両方の年会費がかかります。

費用を抑えてビジネスカードとプライオリティ・パスを使いたいなら、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスがおすすめです。

JALのマイルを貯めている経営者

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスは、SAISON MILE CLUBへ登録するだけで、JALのマイルがよく貯まります。年会費以外の費用は必要なく、無料で登録可能です。

基本のマイル還元率は、年会費33,480円のJAL・プラチナカード(個人)と変わりありません。

年会費が高額な、航空会社系列のクレジットカードと同等のマイル還元率でJALのマイルを貯められるのは、JALのマイルを貯めている経営者にとって大きなメリットです。

この章では、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスがどのような人におすすめなのかを解説してきました。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスに興味がある人は、判断材料にしてみてください。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード

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アメリカン・エキスプレス

対応電子マネー

ID(アイディ) QUICPay(クイックペイ)
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
20,000円+税 20,000円+税 0.50% 永久不滅ポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短3営業日 100万円~1,000万円 1.125% 無料

まとめ

今回の記事では、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスについて解説してきました。

前年の利用額が200万円以上になると、他社のゴールドカードクラスの年会費で持てるお得なカードで、ラウンジやJALのマイルの貯まりやすさなどメリットが大きいカードです。しかし、福利厚生やステータス性などはイマイチです。

特に、JALのマイルを効率よく貯めたい人や、プライオリティ・パスをお得に使いたい人なら、持つメリットは大きいでしょう。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスが自分に合っているか判断できましたか。今回の記事を参考にしながら、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスを使ってみたいと思った人は、是非申し込んでみてください。

女性 タブレット クレジットカード

2019.01.31

アメックスのビジネスカードにはプラチナもある!個人カードとの違いを徹底比較

成功している経営者や、忙しい経営者ほど、いいクレジットカードを持ちたいと考えることも多いかと思います。付帯サービスを利用することで、本業以外の部分に時間を取られずに済みますよね。また、いいカードは持っているだけでステイタスを表せます。そこで経営者なら成功の象徴として、ステイタスが高いビジネスカードや、アメックスのプラチナカードが欲しいとお考えではありませんか。今回の記事では、アメックスプラチナカードの個人カードとビジネスカードの違いや、アメックスのビジネスプラチナカードを持つ方法について解説していきます。記事を読むことで、アメックスのビジネスプラチナカードを持つにはどうすればいいのかを理解できるようになります。

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アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード

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