【年会費永年無料】ライフカード「ビジネスライト」が個人事業主やスタートアップにおすすめな3つの理由

壁際にスマホとカードを持つ女性

スタートアップや小規模法人の経営者、フリーランスで働いている方への法人カード審査は厳しいものとなっています。

業務を進めていく上で必要性を感じても、
「審査が通るかな」
「また断られるのではないか」
と心配しながらカードの申込みをしている方は多いと思います。
それ以前に申込むこと自体を諦めている方もいるかもしれませんね。

そんな経営者やフリーランスに注目してほしいのが今回の記事で紹介するライフカード「ビジネスライト」です。申込者本人の確認書類だけで申込むことができ、ビジネスの実績については問われないことで人気のカードです。

ライフカード「ビジネスライト」の持つスペックについて詳しくご紹介していきますので、ぜひ最後までお読みいただき、カード選びの参考にしてみてください。

ライフカード「ビジネスライト」

Thumbnail cd biz master a

国際ブランド

VISA MasterCard JCB

対応電子マネー

  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 無料
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短4営業日発行 10~200万円 無料

ライフカード「ビジネスライト」の概要

ライフカード「ビジネスライト」は、ライフカード株式会社が発行する法人向けカードです。起業間もない法人、フリーランスや個人事業主でも申し込みやすいカードとして人気を集めています。

年会費

ライフカード「ビジネスライト」の年会費はスタンダードカードなら無料、ゴールドカードでも税別2,000円と低価格に設定されています。ただし会費の支払いは2年目からで、入会初年度については年会費を求められることはありません。

多くの法人カードが10,000円以上の年会費がかかることを考慮すると、ライフカード「ビジネスライト」のリーズナブルさは注目しておきたいポイントです。

国際ブランドを広くカバー

ライフカード「ビジネスライト」は国際ブランドを広くカバーしています。VISAMastercardJCBと、3つの主要国際ブランドから選べるので、ほぼ世界中で使用できる心強さがあります。

追加カードは3枚まで

追加カードは無料で3枚まで発行してもらえます。業務に係る経費の支払いは法人カードにまとめてしまうと便利です。従業員にも必要な時に手渡して使ってもらうには、小規模の法人なら3枚もあれば充分でしょう。

しかも追加カードにも年会費が必要となる一般的な法人カードと違って、ライフカード「ビジネスライト」はゴールドカードでも追加カード分は無料というのが嬉しいポイントです。

また、社用車や営業車で必要となるETCカードも無料で発行してもらえます。少しでも経費を抑えたい経営者にとって、ライフカード「ビジネスライト」は注目したいカードだといえるでしょう。

ポイント還元はゴールドクラスのみ

カードの利用に応じてポイントが還元されるサービスは、いまでは当たり前のように各社で提供されるようになりましたが、ライフカード「ビジネスライト」ではゴールドカードのみで提供されています。

スタンダードカードではポイント還元を受けることができないので、ポイントにこだわる方はゴールドカードを選択するようにしましょう。

次はライフカード「ビジネスライト」に付帯するサービスをご紹介します。

ライフカード「ゴールドビジネス」

Thumbnail life business gold

国際ブランド

VISA MasterCard JCB

対応電子マネー

  • 国内旅行保険
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 2,000円+税 0.5%~3.3% LIFEサンクスポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
7営業日程度 10~500万円 無料

ライフカード「ビジネスライト」に付帯するサービス

ライフカード「ビジネスライト」はゴールドカードでもリーズナブルに提供されているので、付帯サービスの内容について充実度を心配される方もいらっしゃると思います。その点でも安心できるのがライフカード「ビジネスライト」の強みです。

空港ラウンジの利用や各種の保険、ポイント還元サービスなどはゴールドカードユーザーに限定されますが、各種施設・店舗での割引や優待サービスはカードの種別に関係なく提供されています。

いざというときに頼れる3つの保険が付いていて安心

ゴールドカードには3つの保険が付帯サービスとして提供されています。出張だけではなく、日常のビジネス利用におけるトラブルでも手厚く補償してくれる内容となっています。

海外旅行や国内旅行で最高1億円まで保証してくれる傷害保険

旅行傷害保険は国内外ともに最高1億円まで補償してもらえます。海外はすべての旅行が対象になりますが、国内はカードで交通費・宿泊費の支払いを行った旅行が対象となります。

死亡・後遺障害については国内外問わず補償を受けられるほか、海外旅行ではさらに疾病治療費用、救援者費用、個人賠償責任費用、携行品損害まで補償の対象となります。ゴールドカードの年会費が税別2,000円であることを考えると、コストパフォーマンスの高さが目立つ補償内容です。

購入した商品の損害を補償してくれるショッピングガード保険

ゴールドカードでは国内外を問わず、カードで購入した商品について損害補償をしてもらえます。補償期間は商品購入日とその翌日から90日間となっており、3,000円以上の損害について保険金が支払われます。

ただし、3,000円分は自己負担とされており、実際に支払われる保険金は損害費用から3,000円を差し引いた額となります。よって3,000円以下の損害については実質的に補償の対象とはならないことも覚えておきましょう。

ちなみにスタンダードカードにもショッピングガード保険は付帯されていますが、こちらは海外で購入した商品が対象で、保障される額についても年間で200万円までと上限が設定されています。

交通事故で最高200万円まで保証してくれるシートベルト傷害保険

シートベルト着用が条件で、国内で起きた自動車事故に対して保険金が支払われます。死亡もしくは重度後遺障害が対象で最高200万円が補償額となっています。

他のカードにはあまり付帯されていない傷害保険で、ライフカード「ビジネスライト」ゴールドならではといっていいサービスです。

無料で国内主要空港のラウンジを利用可能

無料で国内にある主要空港のラウンジを利用できるサービスです。ラウンジでは無線LANやソフトドリンクが提供されており、これらについても無料でサービスを受けられます。

成田空港や中部国際空港、熊本空港のラウンジではアルコールも無料で提供されており、旅客機での移動が多い方にとってはメリットのあるサービスです。

金券や他社ポイントなど交換先が充実したライフサンクスポイント

ライフカード株式会社ではライフサンクスポイントと呼ばれるポイント還元サービスを行っています。

ライフカード「ビジネスライト」の場合では、ゴールドカードで1,000円利用するごとに1ポイントが還元されます。 ライフサンクスポイントの特徴は金券類や他社ポイントなどの交換先が充実していて、ポイントを有効活用可能です。

なお、スタンダードカードについてはポイント還元サービスは提供されていません。ポイント還元にこだわる方はゴールドカードを申し込むようにしましょう。

主要な金券や他社ポイントに交換できるので使い勝手が良い

ライフサンクスポイントでは金券類や他社ポイントが交換先として多種用意されているので、貯まったポイントを有効に利用することができます。

主な交換先には以下の通り。

・ANAマイル
・dポイント
・auウォレット
・楽天スーパーポイント
・Gポイント
・Amazonギフト券
・V-プリカ
・ビットコイン
・JCBギフトカード
・QUOカード

この中でも注目したいのがV-プリカやJCBギフトカードに交換できることです。

V-プリカはVISAのネット専用プリペイドカードで、VISA認証サービスが必要となる通販サイトでも使用できます。またJCBギフトカードなら街中のJCB加盟店での支払いに使えて便利です。

利用先が限定されることの多い他のポイントサービスと比較して、ライフサンクスポイントは幅広く利用できる魅力があります。

L-Mallでネットショッピングするとさらにポイントが貯まる

ライフカード「ビジネスライト」ゴールドで備品の購入や出張時の旅行予約をする際にはL-Mallの利用がお得です。

L-Mallとはライフカード株式会社が運営しているネットモールで、L-Mall経由で買い物や旅行予約をすれば通常よりも多くライフサンクスポイントが還元されます。

通常還元されるポイントの最大25倍まで還元率が上がるので、ポイントを早く貯めることができます。

ポイントの有効期間は2年なので注意が必要

ライフサンクスポイントは有効期限が2年となっている点に注意が必要です。

個人カードと比較して利用額や使用頻度の多い法人カードは貯まるポイント数が大きいので、うっかり失効してしまわないようにポイント有効期限は常にチェックしておきましょう。

スタンダードカードでも受けられる各種優待サービス

上記で紹介した付帯サービスは主にゴールドカードで提供されるものでしたが、下記の優待サービスはスタンダードカードでも提供されます。

  • 弁護士無料相談
    提携弁護士事務所に直接もしくは電話で1時間無料の法律相談ができます。
  • 会計ソフトの優待利用
    freee(フリー)という全自動クラウド型会計ソフトの標準プラン(年契約)で、
    通常12ヶ月のところ13ヶ月まで利用できます。
  • 福利厚生サービス
    ベネフィット・ワンという福利厚生サービスの入会金が無料になり、月会費も
    割引料金で利用できます。
  • 海外アシスタンスサービス
    海外旅行中の各種サポートを日本語で受けることができます。
  • カーシェアリングサービスの優待
    タイムズが提供しているカーシェアリングサービスの会員カードを無料で発行
    してもらえます。
  • 旅行サービスの優待
    「リロの旅デスク」でツアーをする際に最大8%引きの会員特別価格が適用されます。
  • VISAが提供するサービス
    VISAブランドのカード会員にはビジネスオファーが提供され、提携先で各種優待や
    割引を受けることができます。
  • Mastercardが提供するサービス
    Mastercardブランドのカード会員にはビジネス・アシストやダイニング・トラベル
    特典が提供され、提携先で各種優待や割引を受けることができます。

次はライフカード「ビジネスライト」には2種類のカードが存在することについて説明いたします。

ライフカード「ビジネスライト」

Thumbnail cd biz master a

国際ブランド

VISA MasterCard JCB

対応電子マネー

  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 無料
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短4営業日発行 10~200万円 無料

ライフカード「ゴールドビジネス」

Thumbnail life business gold

国際ブランド

VISA MasterCard JCB

対応電子マネー

  • 国内旅行保険
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 2,000円+税 0.5%~3.3% LIFEサンクスポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
7営業日程度 10~500万円 無料

ライフカード「ビジネスライト」はスタンダードとゴールドの2種類

ライフカード「ビジネスライト」で発行されるカードはスタンダードとゴールドの2種類です。

2つのカードにどのような違いがあるか比較できるよう、表にまとめましたので検討するときの参考にしてみてください。

スタンダード ゴールド
年会費 無料 初年度無料
2年目から2,000円(税別)
ショッピング利用枠 10~200万円
(300万円を超える限度額の相談可)
支払い方法 1回、2回、ボーナスー括、リボルビング
(ライフカード加盟店では任意の分割回数を指定可)
キャッシング機能 なし
国際ブランド VISA、Mastercard 、JCB
追加カードの発行 無料で最大3枚まで
ETCカードの発行 無料で1枚まで
付帯する保険 なし 海外旅行傷害保険
国内旅行傷害保険
シートベルト傷害保険
ポイント還元 なし あり
特典 提携先での各種優待割引
弁護士無料相談
福利厚生サービス
会計ソフト優待利用 など
空港ラウンジの無料利用 不可
申込みに必要な書類 代表者・経営者の本人確認書類
(法人登記簿謄本や決算書類は不要)
Web明細の発行 あり

次はライフカード「ビジネスライト」が持つ3つのメリットについてご説明します。

ライフカード「ビジネスライト」を選ぶ3つのメリット

ライフカード「ビジネスライト」は発行スピードが早い、提出書類を多く求められないなど、申し込むときの利便性に定評があります。また年会費の面でも負担が少なく済むのが魅力です。

メリット1:審査が最短4営業日

ライフカード「ビジネスライト」はスマートフォンからでも申し込むことができ、最短で4営業日のスピード発行が特徴です。

クレジットカードは必要に迫られて申し込むケースが意外と多く、1日でも早く手に入れたいのがユーザーの本音だといえます。ライフカード「ビジネスライト」なら早くカードを手に入れたい要求に応えてくれます。

メリット2:本人確認資料のみで申し込める敷居の低さ

ライフカード「ビジネスライト」は法人の代表や経営者の本人確認書類だけ用意すれば申し込むことができます。

多くの法人カードでは、法人登記簿謄本や決算書類を提出するように求められますが、その必要がないライフカード「ビジネスライト」はとても気軽に申し込める法人カードだといえます。

メリット3:年会費無料で使えるスタンダードクラス

維持費の安さもライフカード「ビジネスライト」のメリットです。スタンダードカードなら年会費無料、ゴールドカードでも税別2,000円の年会費で済むことに魅力を感じる方は多いと思います。

一般的に法人カードでは税別1万円以上の年会費が必要になるものが多いので、リーズナブルに所持できるライフカード「ビジネスライト」は経費が気になる経営者の強い味方だといえます。

次はライフカード「ビジネスライト」が持つ4つのデメリットについてご説明します。

ライフカード「ビジネスライト」で気になるデメリット4つ

スペック的には申し分のないライフカード「ビジネスライト」ですが、細かい部分では気になるデメリットも存在します。

ステータス性やスタンダードクラスにおける付帯サービス、キャッシングなど、デメリットと思われる要素について見ていきましょう。

デメリット1:ビジネスカードとしてのステータス性の弱さ

ライフカード「ビジネスライト」はプロパー発行のカードではなく、残念ながら法人カードとしてのステータス性は弱い部類に入ってしまいます。

ただしステータス性はそのカードの使い勝手の良さと比例しているわけではありません。他人の目を気にしない方なら、ライフカード「ビジネスライト」のステータス性の弱さをデメリットと考える必要はないでしょう。

デメリット2:スタンダードクラスにはポイントサービスがない

スタンダードカードにポイント還元がないのは残念です。

しかし年会費が無料であることや、そもそも法人カードにポイント還元を求めていない方にとっては気軽に持てるカードです。ポイントに固執しないなら年会費がかからないスタンダードカードを選んでみてはいかがでしょうか。

デメリット3:スタンダードクラスの付帯サービスが限定的

スタンダードクラス付帯サービスは、主なものとして提携先の優待や割引サービスしか提供されていません

年会費無料ということを考えれば充分な内容だともいえますが、手厚い付帯サービスを期待するならゴールドクラスを申し込むようにしましょう。

デメリット4:キャッシング枠がつかない

一般的には法人カードへキャッシング機能が提供されることはありません。それはライフカード「ビジネスライト」でも同様です。

しかしキャッシング機能が付加されている法人カードがごく少数ながら存在することも確かで、いざというときのキャッシングに期待している方にとってはデメリット要素となるでしょう。

最後はライフカード「ビジネスライト」がフィットする人についてです。

ライフカード「ビジネスライト」をおすすめしたい人

ライフカード「ビジネスライト」はその特徴からいって、小規模の法人を経営している方におすすめしたいカードです。

ここではおすすめする理由を経営者の置かれている状況に照らして解説します。

法人カードを早急に手に入れたい経営者

ライフカード「ビジネスライト」は最短4営業日のスピード発行が強みです。小規模の法人では資金繰りの状況によって、新しいカードをすぐに作って使いたいということも起こりえます。

そんな時に審査に時間がかかるカードでは問題の解決に繋がりません。ライフカード「ビジネスライト」なら早急に審査してほしい要求に応えてくれます。

スタートアップや小規模ビジネスの経営者

ライフカード「ビジネスライト」はカード会社自身がホームページで「スタートアップ企業・フリーランスにも」とアピールしています。

スタートアップや小規模ビジネスをしている方は法人カードの申込みを断られてしまうことも少なくありませんが、ライフカード「ビジネスライト」なら申込者本人の属性に問題がなければその心配もありません。 

カード維持費を節約したい経営者

スタンダードなら無料、ゴールドでも税別2,000円で済む年会費は、経費節減に悩む経営者にとって嬉しい要素です。

法人カードの年会費は経費として計上できるとはいえ、支払いが発生する以上は少しでも安く抑えたいものです。ライフカード「ビジネスライト」はそんな悩みも解決してくれるカードです。

ライフカード「ビジネスライト」

Thumbnail cd biz master a

国際ブランド

VISA MasterCard JCB

対応電子マネー

  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 無料
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短4営業日発行 10~200万円 無料

ライフカード「ゴールドビジネス」

Thumbnail life business gold

国際ブランド

VISA MasterCard JCB

対応電子マネー

  • 国内旅行保険
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 2,000円+税 0.5%~3.3% LIFEサンクスポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
7営業日程度 10~500万円 無料

まとめ

今回の記事ではライフカード「ビジネスライト」の特徴を解説してきました。スタンダードとゴールドの間で提供されるサービスについて細かな違いはありますが、基本的にはリーズナブルな年会費で実用的に使える便利なカードです。

ポイント還元や付帯サービスなどが必要であるか否かでカードクラスを選ぶとよいでしょう。カード会社がホームページで明言しているように、スタートアップやフリーランスにも門戸が開かれている申込みやすい法人カードであることも嬉しいポイントです。

もしご自分が求めている要素があったなら、ぜひライフカード「ビジネスライト」を検討してみてください。

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2018.12.14

特徴ごとに徹底比較!利用スタイル別おすすめ法人カードはこれ!

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